「昔の日本映画」
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去年から、好んで「昔の日本映画」を、ケーブルテレビで観るようになった。
以前は僕の中では、「日本映画=暗い」いうイメージがあったけど、そんなことはない。
特に、戦前(1940年ごろまで)と、戦後(1945年)〜1960年代の日本映画はほんとにバラエティに富んでいて、
オモシロイ。その時代の日本映画は、リアルタイムではほぼ知らないだけに、
「懐古」というよりは「新鮮」。役者もみんな個性的でウマイ。
日本にこんなにも「宝の山」があったのか、というようなキモチ。
そして何より、そこに映っている「素朴で活気ある日本人」と
「やさしい風景」と「人間くさい街角」がココロにふれる。まるで別の国のよう。
そんな昔の映画を素直にタノシミながらも、
何かヒントのようなものをさがそうとしている、僕のようです。
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「本間江梨さん」
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バレーボールのプレーヤーです。
今年の冬にビデオを整理していたとき、たまたま何かの後ろの入っていた1999年の「春の高校生バレーボール大会」
を何気なく観ていたら、一人とっても目立つ選手がいました。
それが本間江梨さんでした。ちょっと調べてみたら、彼女はその後、日本のプロリーグに入るも、
すぐにイタリアプロバレーチームに移り、日本人初 MVPを2回も獲得。
また、ビーチバレーの選手でもあり、こちらも世界級。
当初は室内女子バレーアテネオリンピック日本代表にも候補されていたみたいです。
でも、今は日本で休養中のようです。
なんだか、日本の伝統的組織にはなじまない個性的なタイプみたいで、
そのあたりも含めて、僕はとっても気になってます。その後の動向は知らないんだけれど、
あの世界的プレーをしっかり観てみたい、なんて思います。陰ながら応援しています。
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「神戸港(新港)ぶらぶら」
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神戸のあちらこちらをよくぶらぶらと歩きます。
で、日曜日に、繁華街のうじゃうじゃを尻目に、港を見てきました。
ちょうど中心街の南にある「新港」と名付けられている港です。
「僕はなんだか好きだなぁ、このあたり」そんな風なところです。
そんなテクテクしつつの思いを写真とともに。
←の画像をクリックしてみてください(別ウインドウです) 。神戸のあちらこちらをよくぶらぶらと歩きます。
で、日曜日に、繁華街のうじゃうじゃを尻目に、港を見てきました。
ちょうど中心街の南にある「新港」と名付けられている港です。
「僕はなんだか好きだなぁ、このあたり」そんな風なところです。
そんなテクテクしつつの思いを写真とともに。
←の画像をクリックしてみてください(別ウインドウです) 。
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「 "空き地" を作ろう」
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↑上の「植物の様子」のコーナーで観察報告する、
「チョビしばちゃん(キヌイトソウ)」を育てるために、
「空き地」を作りました。
で、その工作過程をここに紹介しましょう。
いかにして「空き地」は作られたのか。写真とともに。
←の画像をクリックしてみてください(別ウインドウです) 。
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